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富山大学自然観察実習センター
2000年12月25日改訂
富山大学自然観察実習センターは大学から約3キロ南の呉羽丘陵東側に隣接し
呉羽山の自然も利用できるという立地条件に恵まれています。
管理上、下記3地区に分けて実習と研究その他に利用されています。
A地区(
栽培地区
)、
B地区(竹林/丘陵での多目的自然観察・体験地区)、
C地区(小さな池周辺での多目的自然観察・体験地区)
(センターの植物 センターの野鳥 センターの昆虫)
(センターでの自然観察指導の準備)
「タマムシ」の雄。体長41ミリ、体重1.98グラム。
2000年7月18日 増山照夫技官が本センターで発見、採集
本学「応用昆虫学」非常勤講師常楽武男先生が標本化の予定です
ページ掲載責任者:穴山 彊 : Tsutomu Anayama
電話 : 076-445-6335
anayama@edu.toyama-u.ac.jp
栽培地区
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